革命とサブカル

安彦 良和
言視舎
¥ 2,376
(2018-10-30)

内容紹介
『機動戦士ガンダム』の 安彦良和 渾身の1作 何が終わり、何が終わって
いないのか?
「ガンダム」をはじめ古今東西の歴史を対象とする壮大なマンガ作品のなかで、
時代と社会に翻弄される人間を描きつづける安彦が、あらためて「全共闘時代」
を総括し、「いま」を生きるための思考を全面展開する。
……「連赤」「社会主義」「歴史を描くということ」 昨年の自伝的話題作
『原点THE ORIGIN』では語りつくせなかった問題を、同時代の当事者たちと
本格的に検証。
……「新左翼のサブカル性」「連赤とオウム」「国体」「アメリカ追従」
「天皇制のオリジン」 ほぼ1冊分の書き下ろし+60年代末弘前大学全共闘に関係
した人々(連合赤軍、安田講堂占拠メンバー、演劇集団、当時は対立者)との対話
+サブカル研究者との対話で構成 《アナクロな左翼本》を一撃の下に粉砕
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      • 2019.05.22 Wednesday
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