ファイナルゴッドマーズの纏めのようなもの



ゴッドマーズのアニメ本編+スパロボ参戦した3本(最新の破界篇
までの3作品)の一度にわかる講座のようなMADです。
便利だ(^^)
テレビの方、当時は線と色分けが多すぎて動かすのが大変な為に
自由自在に動かせないのを逆手にとった、重量感と王者っぷりを出す
不動ぶりは、ちょっと動いただけでレアな気がするほどの(苦笑)
驚きや、やられる方の絶望感があおられる演出が肝だったの
ですねえ…動かないのが売りで、後にそれがゲームでもその再現度
が目玉になる程の売りになるとは。

スパロボ64は音がいいし、Dはなんといっても最終的にダブル
ゴッドマーズが出来る処までいけるところが良かったですが音声が
ない分いっぱいゲームオリジナルの名台詞が堪能出来る。
そのDが出たのが2003年でそれ以来だけに破界篇での画面の進化ぶり
と音声付だしで、映像においてはものすごい充実っぷり(感嘆)
ちなみに初六神合体シーンです。
いやー再現度が半端じゃない。

破界篇のシナリオですが、41話が「マーグ、その命」となって
おります。アニメ本編公式設定通りに…死ぬのかなあ…

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      • 2019.07.16 Tuesday
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      • 12:10
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      コメント
       動かない理由として、「柳田理科雄的」な現実が待っています。
      http://japan.techinsight.jp/2011/04/doyasami_furutahakase1104161002.html
       20メートル程度でも、あれだけなのですから、
      こちらは50メートルで1050tですので、単純に3乗するだけでも、、、、、です。

       ただし、長谷川先生の「特撮戦隊もの」本や、昔の「アニメック」だったら、
      そこいらへんを、がんばってなんとかするものですが、、、、、、。
       そこいらへんが上手かったのが「砲神エグザクソン」の初期でしたが。
      • Kitajima_GakuI
      • 2011/04/17 10:12 PM
      ゆっくり動くのは巨大ロボットだという演出には正しかったと思います。
      ぐりぐりと人間以上の様に動く昨今のロボット描写もまた
      アリエナイけどかっこいいの対極かなと。
      動かすにあたりイメージされたひとつはゴジラのように、とか
      あったような、単に後付の都市伝説かはよくわかりませんけれど。
      ゴジラと目が合ったら、それは死亡フラグですねえ…
      • おきしま
      • 2011/04/20 9:40 PM
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